JR芦屋駅から徒歩2分の場所にございます、くろき鍼灸整骨院(くろき整体院)院長の黒木英二です。 当院のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
いま、この文章を読まれているあなたは

朝、起きる時のピキッとする痛み
立ち上がる時の不安
長年続く、ズーンと重い慢性的な腰痛
にお悩みではないでしょうか。
「色々な病院や整体に行ったけれど、結局治らなかった」 「年齢のせいだと諦めて、湿布と痛み止めで凌いる」
もしそうであれば、ぜひ一度、当院の【根本改善・慢性腰痛特化鍼ケア】について知ってください。 延べ15万人を超えるクライアント様に向き合ってきた経験から、私は確信しています。
その慢性腰痛、「腰」だけが原因ではありません。
なぜ、あなたの腰痛は今まで治らなかったのか?
答えは非常にシンプルです。これまでの治療が「痛みの出ている場所(局所)」だけしか診ていなかったからです。
- 肩がこるから、肩を揉む。
- 腰が痛いから、腰に電気をあてる。
これらはすべて、一時的に症状を抑える「対症療法」に過ぎません。 人間の身体は、頭の先から足の裏まで、すべて筋肉・筋膜、そして骨格によって緻密に繋がっています。
✅ 骨盤の歪み
✅ 股関節の硬さ
✅ 姿勢の崩れ
✅ 筋肉の緊張(深層筋のコリ)
骨格の歪みを放置したまま、硬くなった筋肉だけを揉んでも、数日で痛みは必ずぶり返します。
当院がお届けするのは、その場しのぎのリラクゼーションではありません。痛みの「根っこ」を見極め、根本から解決するアプローチです。
東洋医学で診る「腰痛の真実」と「遠隔ツボ」の奇跡
当院の根本改善アプローチは、解剖学的な「西洋医学」と、全身のバランスを調える「東洋医学」を融合させたものです。
東洋医学では、お身体の中に「気(エネルギー)」「血(血液)」が流れる「経絡(けいろく)」という通り道があると考えます。この巡りが滞ることで、病気や痛みが生じます。
実は、腰痛だからといって、腰だけを刺激すれば良いわけではありません。
腰が痛いのに、なぜ「手」や「足」に鍼を打つのか?
経絡は全身を巡っています。当院の鍼治療では、この滞りを調えるため、あえて腰から離れた「手」や「足」にある「遠隔ツボ」も積極的に活用します。
「腰が痛いのに、なぜ手に鍼を打つの?」と不思議に思われるかもしれませんが、これが東洋医学の奥深さであり、当院の施術の核心です。
経絡は全身を巡っています。当院の鍼治療では、この滞りを調えるため、あえて腰から離れた「手」や「足」にある「遠隔ツボ」も積極的に活用します。
「腰が痛いのに、なぜ手に鍼を打つの?」と不思議に思われるかもしれませんが、これが東洋医学の奥深さであり、当院の施術の核心です。
例えば、足にある特定のツボを優しく刺激することで、驚くほど腰の緊張が瞬時に緩み、血流が劇的に改善することがあります。これは、経絡を通じて、腰への負担を遠隔で「肩代わり」していた部分の滞りが解消されるためです。
最後の砦」として、あなたの人生の伴走者に
私は、あなたが痛みを忘れ、大切な人との時間を全力で楽しみ、やりたかった趣味を再開し、人生を前向きに謳歌するための健康を取り戻すお手伝いをしたいと心から願っています。
治療家としての25年間、休日のほぼ全てを技術向上のための勉強会に捧げてきたのは、いま目の前にいる「あなた」の笑顔を取り戻したいからです。
「もう治らない」と諦める前に、当院にご相談ください。 あなたの痛みに真摯に向き合い、人生の前向きな変化を全力でサポートします。












