スタッフ紹介

院長 黒木英二〔鍼灸師・柔道整復師〕

皆様はじめまして、ホームページをご覧いただきましてありがとうございます。くろき鍼灸整骨院 オーナー兼院長の黒木英二と申します。整体師・施術家の道を志して、早いもので18年が経ちます。これまで述べ10万人以上のクライアントさまを施術させて頂き、「クライアントさまに回復を実感してもらい喜んでいただく」という結果を追い求める毎日の中で、紆余曲折ありながら日々悪戦苦闘して参りました。なぜ、この方は回復していくの?またはなぜこの方は長患いされる?という「なぜ?」の部分を追い求め研究し続けました。週末には鍼や整体施術の勉強会やセミナーにたくさん通い続けました。そんな施術の葛藤の毎日の中で、「施術をしてクライアントさまが回復されて喜んでいただく」という事そのものが人生の中心となっていきました。私は感謝の御言葉をいただくことがとてつもない喜びです。それがいま自分の生き甲斐となっています。私は休日や仕事の合間も、施術家として自分の身体作りや健康維持にも気を配っています。22歳のころから弟子入りさせて頂いた鍼灸整骨院の先生が院の近くにパーソナルトレーニングジムを併設されていて、そちらで週に3日以上、加圧トレーニングやピラティス等を受講させて頂き、学ばせて頂いた事は今でも自分の健康づくりにおいて大変身になっています。その部分でクライアントさまにも施術を受けていただくだけではなく健康づくりのアドバイスを必ずさせていただいています。それは、例えばクライアントさまご自身の目標としていらっしゃる生活を一つでも多く実現していただけるように!またはスポーツ選手であればご自身の最大のパフォーマンスを発揮していただけるように!とお手伝いする事が出来ればと考えているからです。私たちは全身全霊であなたの健康のサポートをさせていただきます。私たちは一期一会のご縁を大切にしていますので、お役に立てる事があれば何でもお尋ねください。
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柔道整復師・はり師・きゅう師・キネシオテーピング

花岡宏幸〔鍼灸師・柔道整復師〕

皆様、初めまして、こんにちは。くろき鍼灸整骨院の花岡です。この場をお借りして、少しでも皆様に私のことを知っていただきたいと思います。私は幼稚園、小学校、中学校、高校と、すべて芦屋の学校を出ている根っからの芦屋っ子です。自分が育ってきた街で働くことができて本当に有難く思っています。小さい頃から身体を動かすことが大好きで幼稚園から中学までラグビーをしていました。当時はよくラグビーもテレビ放送されていて、赤ジャージの神戸製鋼に憧れたのがラグビーを始めるきっかけとなりました。その後、バスケットボールに目覚め、中学・高校時代は体育館で汗水流してきました。社会人になった今でも、たまにバスケをしています。高校1年の夏に私はとてもひどい腰の痛みに悩まされていました。腰の痛みと足のしびれに苦しみ、まともに運動が出来ないことに、とても歯がゆい思いをしました。やりたくてもできない事があることは本当につらいものです。整形外科、整骨院、鍼灸院などを通う中で、「自分も人の役に立てる仕事がしたい!医療に携わりたい!」と、思うようになり、専門学校を経て柔道整復師・鍼灸師という国家資格を取得し、施術家としての道を歩んでいます。以前勤めていた職場では、分院長としてたくさんのクライアント様の施術を経験してきました。また、小学校のミニバスケットボールチームのコーチを2年間させていただき、バスケットボールの基礎や、チームプレー、フィジカルトレーニングなど指導してきました。試合で勝てた時は、勝てた喜びと共に、子供たちの成長にとても感動しました。本当に良い経験をさせていただきました。施術の現場では、日々さまざまなクライアント様のお悩みと立ち合います。首や肩の痛み、ぎっくり腰などの急性の怪我から、慢性的な痛みや、自律神経やホルモンバランスの乱れからくる様々なお悩みなど、多岐にわたります。そのため日々の学習は欠かせません。常に知識と施術の技術を向上させ、ひとりでも多く、一日でも早く苦痛を取り除き、再発しないよう根本的に身体を良くしていけるように一緒に頑張っていきましょう。宜しくお願いします。

高間雅也〔柔道整復師〕

皆様こんにちは、くろき鍼灸整骨院スタッフの高間と申します。私は、小さい頃から体を動かすことが好きで、幼稚園から小学校2年生まで極真空手をして、小学校3年生からは野球を始めました。それからは毎日野球漬けの日々が始まり、練習がない日も自分でメニューをつくり、壁当てやランニング、筋トレ、素振りをしたり、時には父が仕事から帰ってきてからバッティングセンターに連れて行ってもらったりピッチング練習をしたりと常に野球とは隣り合わせでした。その後も、中学は硬式のボーイズリーグに入り、中学校の部活では下半身を強化する為、陸上部に入部しました。高校は甲子園を目指しましたが、結果は残せずとても悔しい思いをしました。私は、小学校3年生から高校3年生までの9年間野球を続けてきて、野球の技術だけではなく礼儀やマナー挨拶など、野球から沢山のことを学ぶことができました。こうして9年間野球を続けてこれたのは、家族や周りの方達の支えがあったからだと感謝しています。そして、私が柔道整復師になろうと考え始めたのは、高校2年生の時でした。私は、小・中・高と野球をしてきて、何度も怪我をして苦しい時期を経験しました。小学生の時に、投げすぎにより肘を壊したり、中学、高校では肩を痛めたり、そのほかにも原因がわからないのに痛みが出たりなど、まともに練習が出来ない時があり何度も怪我に悩まされてきました。そこで私は、自分のように怪我や痛みで悩んでいる人が沢山いるのではないか?その人たちを助けることができればと思い、柔道整復師になることを決めました。それから高校卒業後、3年間専門学校へ通い、専門的な知識を学んで専門学校卒業後、国家試験に合格し、ようやくスタートラインに立つことができました。そして、今では多くのクライアント様と出会い、一人一人骨格が違えば生活習慣も違い、痛みも様々ありますが、その人の根本となる原因を突き止め施術していきます。こうして多くのクライアント様と出会えることに感謝し、一人でも多くのクライアント様の力になれるよう、更に突き詰めていこうと思います。

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