腱板損傷後のトレーニング

こんばんは!(^^)! まだまだ寒さが続きますが、しっかり身体を温めてゆっくりお休みくださいね♪特に、昔痛めた所なんかは冷えたりすると痛んでしまったりしてしまいますよね!痛んでいるところはトレーニングなどで強化していくことが必要になってくると思いますので、今日は「肩」のトレーニングをお教えしたいと思います(^O^)

以前腱板損傷に関するブログをアップしたのですが、今回は腱板や肩周りのインナーマッスルを鍛えるトレーニングをお教えしますね。

姿勢が悪く肩が内旋している方、慢性期の五十肩、肩を痛めて動きが悪くなっている方は、是非やってみてください。ケガの再発予防にも効果的です。しっかりと筋肉を意識することで、より効果的なトレーニングになりますので、過去のブログも貼っておきますね(^^)

腱板損傷。。

動画をご覧になる前に軽めのダンベルか500ミリのペットボトルをご用意ください。

それでは一緒に行っていきましょー(^^)

いかがでしたか?フォームをしっかり作ることがとても大切なので、フォームが崩れないよう軽めの負荷から始められるといいかもしれません。ダンベルやペットボトルはできるだけ軽く握るようにします。強く握ってしまうとアウターマッスルが働いてしまい、本来鍛えたいところが刺激されなくなってしまいます。軽めの負荷でたくさんの回数をこなすことでインナーマッスルが強くなっていきます。

今回は肩のインナーマッスルに関するトレーニングのお話でしたが、これからもいろんなトレーニングをお伝えしていきますね♪

JR芦屋駅からすぐ近く!!お電話お待ちしております。

くろき鍼灸整骨院

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